オススメの受講スケジュール

アナウンサーを目指すなら、大学1年生からの早めの受講がおすすめです。基礎コースを1年生で受けておくことによって、早いうちから基礎を固め、試験間近になってから、自分の弱いポイントに集中して講義を受けることができます。

この時期に押さえておきたい3つのコース

「私はこうして内定をもらった!」

  • キー局アナウンサー

    キー局アナウンサー 内定獲得まで1年生という早いうちに基礎から始めていたからこそ、基礎、応用、試験対策とそれぞれの講義をじっくり受けることができました。それが無理なく自分のペースでステップアップ出来たポイントになったと思っています。だからこそ 「いよいよキー局の試験だあ」というときを、焦らず、モチベーションも保ったまま迎えられたと思っています!!

  • フジテレビ系列局アナウンサー

    キー局アナウンサー 内定獲得まで

    2年生のうちに基礎を受け、採用試験まで時間に余裕があったので、いままで習ったアナウンスの基礎をひとつひとつ丁寧に復習していました。基礎を終えたときに、3年の夏になったら絶対に応用に行こうって決めていて、応用を受けるときは成長した自分で臨みたいなと思ったので、1年間地味に地道に練習を続けていました。 その地道な復習が自信となり、堂々と採用試験に挑めたのかもしれません。

  • キー局一般職

    キー局アナウンサー 内定獲得まで3年生まで海外にいたので、あわてて3日間集中基礎、応用を立て続けで受けました。 でも私、もともと一般職志望だったんです。 帰国直前までFCIニューヨークでインターンをしていたということもあって、 フジテレビの中が知りたくて基礎を受けたんですね。でも純粋に楽しかったので続けて応用も受けました(笑)。 もっと早く受けていたらアナウンサーになれたかな~(笑)。アナトレ生には一般職も受けてほしいですね。 制作サイドの仕事も楽しいですよっ!

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